かねはち

「オイルサバディン開発」など時代に合わせて
進化する沼津魚市場の目利きのプロ。

沼津港にあがる鮮魚の仲買人として、目利きのプロフェッショナルであるかねはち。サバは全体水揚げ量のおよそ70%を占める約12,000トンが年間に水揚げされており、沼津を支える重要な魚種です。その沼津のサバと本気で向き合ってきたかねはちだからこそ自社開発できたのが、サバ缶でもないオイルサーディンでもない「オイルサバディン」。酒の肴はもちろん、おにぎりやサンドイッチにも楽しめる人気製品となりました。