加倉水産

沼津で干物を作り続けた技術を活かし、
完全無添加の「ぬまづの、おだし」を開発。

1935年の創業以来、干物を作り続けて85年。沼津で受け継がれてきた製法を守りながら、吟味された魚を職人が丁寧に手開きして、独自に調合した秘伝の塩汁に漬け込み、静浦浜で天日干しにすることで、独特の良い香りを持ち、旨みが濃縮された上品な味わいの干物が完成します。2015年には、添加物も調味料も入れない「ぬまづの、おだし」を開発。質の高い加工が可能な沼津だからこそ、魚の違いまで味わえるシンプルで美味しいおだしが誕生しました。