cabsoap

富士山の湧き水と
静岡県産の素材で作った石けん

cabsoapの石けんは、昔ながらの「コールドプロセス」という方法で作った手作り石けん。原料となる富士山の湧き水、オイル、水酸化ナトリウムを混ぜ合わせ、1か月以上じっくりと熟成させた石けんは、市販の石けんとは一味違うマイルドな使い心地が特徴です。植物性オイルやハーブのほか、地酒、お茶、駿河湾の塩、みかん、いちご、ハチミツなど静岡県産の材料を配合した石けんは人気が高く、ギフトにも喜ばれます。デザインも色もとても可愛らしく、香りもよく、バスルームに小さな幸せを添えます。