TARASUKIN BONKERS


南伊豆の暮らしから生まれた
生活の中にある素材を使ったプロダクト

2007年、伊豆半島の南端にある小さな集落で生活を始めた近藤拓也と北田啓之によるデザインユニット、TARASUKIN BONKERS。静岡の特産物である「みかん」を入れる網を使ったバッグ、伊豆の人々の日常に利用されている背負い籠の肩紐である柔らかな「連尺」を組みあわたバッグなど、自然に囲まれた生活の中で発見した素材を活用したデザイン性の高いプロダクトが国内外で人気を集めています。

 

展示 : 〜2020年8月末(予定)